「鎮魂祭にうたう歌、転じて死者の霊を慰さめる為に作られた詩歌」
今日、私は庭から葛城市の花火大会を観覧しながら、此れを書いて居る。
私の長い人生に置いて、花火をゆっくり観た記憶が無い。
二十歳で出家し、その後は日本各地を転々と忙しく過ごし氣付けば七十歳である。
生き死にの間を生きた人生だが、ようやく私にも心の余裕が備わった様である。
花火を観ながら、六十年以上前の思い出を走馬灯のが廻るが如く思い出されたのである。
優しい母の笑顔や西瓜を食べながら観た隅田川の花火大会、しあわせだったあの頃、二度と帰らぬあの日々、誰にでも想いはあるであろう。
人は真に帰れば、悪人など存在しないのである。
しかし乍ら、心を曇らせ欲得にまみれ反省も無くば、本来の自分を見失い悪に心を委ね見失い、ある者は今だけ金だけ自分だけに走り身を汚し心を汚し、知らず知らずにこの世の崩壊に加担して居るのである。
私達は本来、霊的存在であり、肉体はそれに付随する事を一刻も早く自覚するべきである。
さすれば、全ての答えに導かれるのである。
今私達が置かれている状況は、後戻りが出来無い所まで来て居る事を知って頂きたい。
あなたは最後まで解らない難しい、だから聴きたく無いを貫き通しますか?
其れを敢行した時点で、あなたへの鎮魂歌は永久に閉ざされます。
敢えて言えば全てはあなたの選択次第であり、個々が声を発し行動しなければ何も変わらず、変える事すら出来無いのである。
其の場合には、帰る霊界も無い事を知って置いて頂きたい。
これから先は難解なので、私塾「密教塾」にて解説して参ります。
此処では、霊を信じる信じないと言った稚拙な事を語る氣は有りません。

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