前回に引き続き同じ題材についてお話しさせて頂きますが、今回は残留思念の影響について語って参ります。
どんな事象でも、影響が無いとは言い切れません。
特に眼に見えない事に関しては、実証する事も万人に理解を求める事も難しいが実際に影響を受けて居る人には、大変な問題である。
以下は、影響を実際に受けた方のご意見である。
心当たりがある方は、照らし合わせて下さい。
家を買ったり借りたりする場合には、外見内見は必ずするであろう。
その特に嫌な気持ちに成ったり、とにかく乗り気がわかない場合はもう一度考える事である。
どんな事にも言える事だが、大切な事案を決める場合に少しでも不安がある場合はもう一度、冷静に考える必要がある。
大体に於いて焦ったり無理に押し進めた場合、良い結果が出難い事が多々あるので氣を引き締めて行きたいものである。
残留思念は、放とうとした訳でも無いのに何故残るのか?
それは、思いが強ければ強いほど残ってしまうものなのである。
最も残り易いのが、怒りと悲しみが入り混じった残留思念である。
例えば、イライラして居る人が側に居た場合、何の感情を抱いて居ないにも関わらずこちらもイライラして来る場合がありますが、正に嫌氣の伝染作用である。
その逆に明るく朗らかな人が周りに居る場合には、此方まで明るい氣持ちに成る事で解るで有ろう。
そして厄介なのが、次の通りである
①暗く沈んだ氣、嫌氣、怒氣、悲氣は残り易くその場から離れ難いので注意が必要である。
②明るく澄んだ氣は、他に良い影響を与えるが長持ちしないのが特徴である。
③悪氣は、雪達磨の様に憑依を巻き込み増大すれ傾向にあるので注意が必要である。
いずれにしろ悪い想念は、他も苦しめる代わりに自らもそれ以上に苦しみを味わうので、反省が急務である。
この他に身体にもその影響が出るので【悪い結果】、明るく爽やかに過ごす事をお勧めします。
南無大日大聖不動明王尊蓮華合掌金剛山赤不動明王院院主 永作優三輝
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