昨今の事件又は事件にまだ認定されて居ないイジメや様々な事象を検証する時、恐ろしい事に皆さんも気付くであろう。それは、凶暴化である。例えば、教師による教師のイジメである。女性教諭もまじり四人で一人の教師にイジメを繰り返した行為は、最早イジメでは無く犯罪である。
それも立場を悪用して行う行為は、凶悪凶暴としか形容しがたい。
この様な事例が発覚したのは、氷山の一角と私は考えて居る。
助けを求めても、求めた相手も知らぬ顔では上記のような犯罪は、無くならないどころか増加するのである。
他人の人格を否定する行為は、犯罪である!
イジメと言う安易な表現で片づけられるほど、簡単な事では無い。
私の元にも毎日、様々な相談が寄せられて参ります。
被害に遭われた方が泣き寝入りするのでは無く、入念に証拠を集め公的機関に提示し、悪を許さない姿勢が大切です。
悪人は全て姑息であると言う認識を持ち、対峙する事である。
例えば録音録画、書面、全て証拠能力が有ります。
悪人ほど、往生際が悪いのも事実である。証拠が無ければ、後まで知らぬ顔を通そうとするのである。甘く見ては、行けない。
誹謗中傷の被害に遭われた方も、その証拠を必ず残して下さい。
現在では、簡単に相手を特定出来ます。
悪人に逃げ得を許さない事が、一番大事である。
逃げ得を許せば、益々 悪人は増長しやがて凶暴、凶悪な犯罪者に変貌して行くのである。
正邪とは、正が勝れば平和が存続し、邪が勝ればこの世は消滅する。
南無大日大聖不動明王尊金剛合掌金剛山赤不動明王院院主 永作優三輝
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