日本には、古来より怨霊を封じる時に石像・石碑を建て供養して来た経緯がある。
しかし、昨今の物質至上主義の影響かそれらの物が何の供養もされず撤去されて居る事実をあなたは、ご存知ですか?
では何故、古来の方々が石像、石碑を建立し祀ったのか古来の方々は、知って居たのである。
封じ無ければ、子孫に仇を成す事を経験から學んで居たのである。
以下は、私の経験談である。
それは、一本の電話から始まった。
その家は代々続く旧家である。
一年前に、家族の意向に依り新築工事に入りました。

その時、前々から有った石碑を邪魔に成り、一時保管のつもりで移動、撤去し工事完了後は、適当な場所に安置するつもりだったが忘れて紛失してしまったらしい。
【家族談である】新築工事完了に家族は浮かれた。
誰も石碑の事など忘れて居た。
一年後、家族に異変が立て続けに起こった。
最初は、子供達、次に奥様、ご主人の身に
病気、家庭不和、仕事の逆風、言い表せないほどの苦労が覆い被さる様に、立て続けに起こったのである。

私には直ぐに解りました、祟りである。
石碑は、土地を鎮める為の要だったのである。
それを何の供養もせず外し忘れて、放置すれば当然の結果と言え様、その後新たな供養塔を建立し、私が御供養申し上げて居ります。
現在御一家は、前非を悔い家族全員で信仰を深め、現在は家族円満、万事しあわせな毎日を過ごしである。

霊的無知は、ある意味不幸を招き入れる事に繋がる事があります。
お気を付け下さい。
南無大日大聖不動明王尊
蓮華合掌
金剛山赤不動明王院 院主永作優三輝
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