![]() 愛にはいろんな形があります。 親子愛、夫婦愛、人類愛など。 様々な愛の形について書かれた記事をシリーズで特集して参ります。 どうぞご覧ください。 >>愛に関する密教ブログ1 >>愛に関する密教ブログ2 >>愛に関する密教ブログ3 >>愛に関する密教ブログ4 >>愛に関する密教ブログ5 >>愛に関する密教ブログ6 >>愛に関する密教ブログ7 ■夫婦関係 夫婦関係とは、学び合いです。 互いに良いところ、悪いところを学び合い、助け合う関係なのです。 主人が怖い、奥さんが強い… それは、夫婦関係ではなく、自分を主張したいだけの、小我な関係に過ぎません。 互いに平等な関係であり、互いにいたわり合う関係なのです。 今、私の元に様々な夫婦間トラブルの相談がきます。 私は、考えます。 夫婦とは、何の為に成立した関係なのか? 互いに歪み合う関係に、学びは成立しません。 例えば、夫婦喧嘩を見聞きすると、その原因はほぼ同じです。 自己主張のぶつかり合いです。 私は夫婦とは、互いに認め合い、互いを尊重し互いを愛し、自己の傲慢さを、愛により修正する関係と考えます。 自己の傲慢さを知り、穏やかに修正できる関係は夫婦関係しかありません。 他人に自己の傲慢さを、曝け出した時… 他人は、あなたを侮蔑し去って行きます。 しかし、それを支え大我に導く関係こそ、素晴らしい夫婦関係だと、私は考えます。 今、縁有って、成立した夫婦関係… あなたは、奥さんを優しく、愛していますか? 奥さんは、傷だらけになって帰って来たご主人を優しく手当していますか? 自己主張は、傲慢の産物です。 自己主張などせずとも、ご主人は奥様の意見を聞き、叶えるべく努力し、奥様は常に優しく、美しい存在であり、菩薩なのです。 心の美しさが菩薩の証明なのです。 男、主人は、泰然自若たる自己を目指し、精進潔斎する時…小我は崩壊し、大我に目覚めるのです。 ■増殖、分裂 私は、視た… 増殖、分裂を繰り返し、様々な人や階層に憑依し、増殖、分裂する物を… 細胞は、分裂し増殖するが、物も増殖、分裂を繰り返し、感染する様に、他を侵し続けている事を、皆さんはご存知だろうか? その証拠に、イジメが後を経たない… 事件が兇悪化している事実を、皆さんはどうお考えですか? 貴女は、自衛出来ますか? 私は、大丈夫と言えますか? 私が以前、書いた記事を覚えておいでですか? 愛情の反対は、無関心。 今や、日本中に無関心者が、増えているのです。 自分には、関係ない。 自分だけは、大丈夫だ。 環境が悪いのは、私には関係ない。 自由で結構… 但し、自分が巻き込まれた時、関係ないの言葉が出るだろうか? 古来日本語は、大和言葉…言霊だったのである。 それが、現在では、皆無に等しいのが現実である。 昨今のイジメは犯罪であり、許される事ではないのに、イジメが横行するのは何故か? 犯罪が兇悪化しているのは、何故か? 悪想念が増殖、分裂を繰り返しているのです。 そして、更なる憑依を産み、暗黒へと誘うのである。 ここまで来た状態を修正し、回復させるには、一人の力、能力では不可能である。 私は今、自分の亡き後を視つめている… 今や確実に、〇〇は、起きます。 そして、荒廃した時に氣づいても、遅いのです。 私の元に急激に、弟子が集結しております。 様々な能力を持った者達です。 後は、修行と訓練を繰り返し、一人前の密教僧に育てるのも私の使命である。 赤不動院、密教塾は、あなたの入塾を歓迎します。 一緒に学びましょう。 ■伝染 何も無いのにイライラする。 それは、オーラ伝染によることが多いようです。 例えば電車内の椅子には、様々なオーラが付着しています。 何も知らない人がその椅子に座ると、しばらくしてイライラとして来る事がありますが、此れはオーラの伝染であります。 昔の諺に以心伝心とありました。 この意味するところは、『口で言わなくとも意思は伝わる』と言う事です。 良い感情は伝わり難いのですが、悪感情は簡単に伝わります。 それは、悪感情の方が意識レベルが強いからなのです。 従って、イライラや憎しみの感情は伝わり易いのです。 他人を誹謗中傷する人間は、常にイライラや憎しみの感情に支配され、やがて破滅の道を辿ります。 そうならない為にも、皆さんは明るく、負の感情は捨てましょう。 全てには愛があることを悟って下さい。 全てに愛があることを悟る時、あなたは向かい入れてくれる存在に氣づく事でしょう。 私達は一人では何も出来ないし、一人では完結しない事に氣づくことは、しあわせに近づいた証しなのです。 ■増長傲慢 アメリカでは新しい大統領が就任し、韓国では大統領が失脚し、日本固有領土に少女像を安置すると騒いでおります。 また、北朝鮮では核ミサイル騒ぎ。正に増長傲慢の極みであります。 平和に生きれば安心が得られ、増長傲慢に生きれば、争いの芽が発芽する。 何故、こんな簡単な事が理解出来ないのでしょうか。 それは、国民性と人間性の希薄化が引き起こす魔界帰り現象が起きているからに他なりません。 増長傲慢は、侵略、争い、悲劇を呼び起こし人間界を破壊します。 平和を愛し、融和を実践する時、争いは影を潜め、隣人を愛する事が出来るのであります。 自らが争いを求め、平和を語るは正に、増長傲慢の極み。 日本は嘗て敗戦を味わい、国民は地獄を味わった経験を生かし、静かに生きて来た時代がありました。 然るに、昨今の日本は犯罪者が闊歩し、犯罪は凶悪化しています。 警視庁の発表では、犯罪の総数は減少しているといいますが、犯罪の質は言明を避けているように考えます。 ひと昔前では考えられないような子供が子供を殺し、子供が親を殺し、親が子供を殺し、性的異常者が横行する。 現行の日本は、決して正常とは言いがたいものがあります。 この異常事態を正常に戻して安心を得るには、正真正銘の學びと敬う心、尊ぶ心を呼び起こすことが急がれます。 そして、日本人が日本人の尊厳を心に刻み、厚顔無恥を知って道徳心を養い、自分に恥じ無い生き方を見直すことが肝要なのです。 更に言うならば、宗教と信仰の違いを確実に自身に刻み込むことであります。 日本には、古来より素晴らしい教えが数多く残されております。 葉隠《鍋島論語》修身、文武両道の精神、全て日本固有の思想であります。 外国文化に傾倒するも良し。 しかし、自国の文化も知らずして他国文化に傾倒する時、それは唯の猿真似に過ぎず、他国からは軽薄としか認知されません。 日本人の最低の証しとして、自国の文化を熟知してから、他国の文化に興味を抱いても遅くはないと考えます。 日本人の特性は、恥を知る文化です。 ■ベストパートナー あなたにとってベストパートナーとは、どう考えますか? 様々な関係性を鑑みる時、夫婦関係を今回は考えてみて下さい。 真に俯瞰して考える時、純粋に人間性だけを捉えて相手を決めましたか? 容姿端麗、美しい、スタイルが良い、若い、頭が良い…など。 しかし、人間は年を取り、容姿は衰えて変貌を遂げます。 生活力、仕事があり、順風満帆な時は、誰しも自信に満ち溢れております。 しかし、職を失いうらぶれた時、自信を持ち続けられますか? 上記は、物質の裏付けなくして保つ事は不可能であります。 私は、六十三歳になるまで様々な人生を味わい、慟哭の涙を流した時もあります。 生きるとは、正に學びの連続です。 貧困に喘ぎ、愛する者との別離《死》、自らの老い、裏切り、裏切られ。 何故起こるか?物質に傾倒する時、魔を呼び込むのです。 心の闇も全て、物質的価値観を自身が受け入れた結果なのです。 あなたが、本当の意味でベストパートナーを求めるならば、自身を俯瞰し、物質的価値観を棄てて真の道を學ぶ事をお勧めします。 物質のみを求める時、人は無限の地獄を味わい続ける事になるのであります。 ■遺品整理 遺族は、悲しみのあまり遺品を片付け、整理する事が難しいと思います。 私にも、何度となく経験があります。 しかし、故人の為を思うのであれば、葬儀後の四十九日が経過した時点で遺品整理を進めることが、故人の浄化を助ける事になります。 遺品をあまり長く放置する事は、浄化の妨げになるだけです。 故人を思う心が強ければ強いほど、遺品整理をして下さい。 遺品が思いを現世に留め、浄化の妨げになっているケースを沢山みて来ました。 自分の靴に執着心を持ち、浄化出来ない人。 釣り竿、人形、コレクション…その他。 故人の執着心を、助長させないのも愛です。 遺族が遺品にすがる気持ちも解ります。 しかし、何よりも大切なのは、物ではなく故人の浄化を助ける事です。 故人がいつ迄も現世に残れば、最後は未浄化霊になります。 そうしない為にも、遺品整理は大切な事と考えて下さい。 遺品整理を業者に出す方は、気をつけてください。 悪い業者は、遺品を他に売り利益を稼ぎます。 故人の着物がいつの間にか、古物店の店先に並んでいるケースもありました。 それでは供養にも、何もなりません。 どうしようか?…悩んでいる方々は私にご相談下さい。 的確なアドバイスをさせていただきます。毎日、何事もなく暮らしていた…。 そして、明日は来ると、思っている方が大半ではないでしょうか? しかし明日は、誰にも保証されてはいません。 私とて同様です。 そして、突然迎える死…。 やりたい事、やり残した事を諦めざるを得ません。 理屈では解っていても、残して来た物が、他人にも家族にも知られたくない物がある時、人は執着心を抱きます。 私が、四十九日の法要を依頼され、その御宅に行った時の話です。 納骨前の遺骨を前に供養経を読誦している時…切実な声が。 「あの写真を家族に見られたくない…何とかお願いします」言うのである。 葬儀時に故人を知っていますが、美しい人でした。 法要が終わり、宴席の用意に家族の方々が他の部屋に行き、私は法衣を着替えている時も、仕切りに頼まれます。 故人に教えられた箪笥の中から、一枚の写真を鞄に入れて宴席に向かいました。 お接待を受けましたが、何か後ろめたさにうわの空でした。 寺に帰り、写真をお焚き上げする時に見たものは色っぽい写真でした。 供養の想いを込めて、お焚き上げが終わった時、故人が一礼されて浄化され、登られて行かれました。 あまり他に見られたくない物は、生前に整理しておく事をお勧め致します。 人にはそれぞれ、プライドがあります。 他から見ればたった一枚の写真でも、ご本人にとっては大切なプライドなのです。 私はこれからも、生者、故人に関わらず、皆さんのお役に立てれば本望で御座います。■小我の愛を知り 人は、様々な出会いと別れの中で、愛を知り、愛に泣き、愛の葛藤を覚え愛に苦しむ時、様々な愛の形を学びます。 平和を愛する人は、妻を愛し、家族を愛し、自分を愛し、 やがて、天を愛する心が芽生え、より大きな愛がある事に、氣付く事でしょう。 それは、大慈悲、大我の愛です。 人が愛に、無関心に成った時、国は滅び、人は死に絶えるでしょう‼️ 昨今の猟奇的事件を耳にするたびに、人間の低級自然霊化に、歯止めをかけなければ、 地域は、荒廃し、やがて國は、弱者を切り捨ていき、やがては滅びし國の、二の舞に突入する事でしょう。 今こそ、貴女の心の中に宿る、大我を発揮する時なのです。 愛する我が子が、低級自然霊化する前に、本当の母性愛、すなわち、慈愛を持って接する事が、今求められているのです。 犯罪者にも、親はいます。親のいない生き物は、存在しません。 親は、子の鏡 子は、親の鏡 互いに助け合い、学び合う、魂の同志なのです。 子供達が、正しい愛を学び、正しい愛を実践する時、この世は、美しく再生します。 その逆に、子供の心が荒び、荒廃の渦に呑まれる時、この世は、確実に滅びの道に進みます。 私達の責任は、子供達と人生の先輩である。 御老人が安心して生きられる環境にする為に、叡智を結集する時ではないでしょうか。 ■涙のオートバイ 愚僧が担当した供養依頼の中でも、忘れられない事があります。 秋の日に一人の御婦人が、相談依頼に来られました。 とても疲れている様子で、暖かいお茶を出してからお話しを伺う事にした。 御婦人がポッリポッリと話されたこと。 息子さんが暴走族の仲間入りをして、母の貯金を持ち出しオートバイを購入。 暴走を繰り返し、ヤクザに面白半分で追い回され電柱に激突して死にました。 親不孝な馬鹿息子です。 お母さんが泣き崩れます。 生前息子さんは、お母さんの貯金で買ったオートバイをお母さんに自慢して居たそうです。 マフラーの音が特別にしてあると、笑顔で話して居たそうです。 本当は、優しい子だったと涙。 相談は、亡くなった息子さんが毎夜オートバイの爆音を響かせ、家の周りを走っている。 隣近所にオートバイの爆音が毎夜有って困ったものね。と言ったら、オートバイの爆音など聞いた事が無いと、皆さんに言われました。 しかし、私は毎夜オートバイの爆音を響かせる息子の姿が分かるのです。 御婦人の相談内容も承知。 霊査する事に成り、御婦人の自宅に行くことになりました。 支度を整え、御婦人と二人ご自宅に到着。 息子さんの為に壇が、遺影があり、まだ少年である。 若い命を可哀想に視ると、息子さんは家には居ない。 事故現場に向かい視ると、全身血だらけの少年の姿。 頭から激突したので有ろう事は察しがつく。 此の儘では、毎夜オートバイで徘徊を繰り返す! 浄霊する事に。 自分が死んだ事を、理解させなくてはならない。 まず自分の姿を見せた。 かなり動揺して居たが、法を掛け、自宅に連れて帰り、ゆっくり自覚させるしか無い。 お母さんに、息子さんはここに今も居て、自分の死んだ時間になるとオートバイに乗り、一人で走り周っている。 自宅に連れて帰り、自分の死んだ事を理解させるしか無いので、愚僧に憑依させ自宅に連れて行きます。と説明。 自我を縮め憑依、成功! お母さんと自宅に戻り、安心した様に愚僧から離れ、自分の部屋に入るが、様子が違うので戸惑っている。 お母さんに息子さんは、死んだのだと言って頂くと、息子さんは自分の死を受け入れた! お母さんの目には、涙が溢れて居た。 愚僧は、息子さんが幼い頃に他界したおじいさんを召喚して、お孫さんを霊界に連れて行く様に頼む。 蓮華を観想、二人を蓮華に乗せて霊界へと旅立ちました。 息子さんは突然の死に理解出来ず、毎夜オートバイに乗ってお母さんを探して居たのです。 まさに母、子の情愛が生み出した悲しい出来事でした… その後お母さんも、自宅でひっそりお亡くなりになられて居る処をご近所の方が発見され、警察に通報されたそうです。 今度は、霊界で親子仲良く暮らして頂くことをお祈りして居ります。■私達は霊的存在 毎日、考えられない事件、事故が発生する。 何故か?皆、死んだら終わり…と考えているからなのです。 先日の新幹線内での事件…全くもって、自分勝手で傲慢な犯行としか、言えない。 様々な人を巻き込み、自分は自爆する…自爆テロと変わりません。 その根底にあるのは、人間死んだら終わりという無知な思想の現れです。 どんな偉い人でも、一般人でも、死に逃げは出来ません。 必ず自分が犯した罪は、カルマ、因縁になり、自分に返ります。 カルマ、因縁とは…自分が犯した罪を反省、完全理解を果たすまで、未来永劫に渡り続きます。 これほど恐ろしい事はありません。 自分で犯した罪を反省する事は出来ますが、完全理解となると、簡単には出来ません。 何故か?答えを教えてくれません。 答えは、何世掛かろうと、自分で見つけなくてはならないのです。 答えを見いだすまで、未来永劫、同じ科目を履修するのである。これがカルマの法則です。 全てに、例外はありません。 ですから私がよく皆さんに申し上げる言葉に、究極の自己責任、蒔いた種は自分で苅る、責任主体、これが霊界の法則です。 この法則から逃れる事は、誰にも出来ません‼️ 例え、御仏に仕える身であろうと逃れる事は、出来ません。 全ての法則は、平等に働きます。 現界でいかなる立場であろうと関係ありません。 全ては、大霊の愛なのです。 理解し自分の中に、落とし込む時、答えが見えて来ます。 大霊は、慈悲そのものなのだから。 ■水面下で起こる事 今、水面下で起こる事 私は、今年の始めに予言を書いた事を、皆さんは覚えておいでですか? 今、何処で何が起きても可笑しくない状況なのです。 私は、自分は、大丈夫‼️…だと思う方々は、それを信じてお進み下さい。 私には、何も出来ません。 物価の上昇、事件事故、あらゆる事が、私の書いた予言通りでは、ありませんか? 今、最も重要な事は、家族の結束です‼️ 家族の結束なしには、この危機を脱する事は、難しいのです。 若い力と、お年寄りの智恵、夫婦の愛が、カギです。 調和が乱れる時に、出来る風穴を塞ぐのは、家族の結束です。 貴方が中心に成り、結束を固めるのです。 結束する事で、ある種の結界効果が生じます。 貴方や家族を護るのは、結束から生まれた愛の結界なのです。
by kongousan-akafudo
| 2020-04-19 12:00
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院主 永作優三輝 経歴
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