私が過去に経験した中で、最も嫌な経験の一例です。
一人の女性が、私の相談室を訪ねて来られ、開口一番。
先生、私は、呪われているようで怖くて夜道も歩けないのです…と言うのです。
まあ、落ち着いて下さい…
どうしてそう思うのですか?と、聞いてみました。
彼女の家に置かれた物が、始まりでした。
それは藁人形ですが、鑑定する為に見ると、素人が見よう見真似で作った稚拙な代物でした。
しかしそれに留まらず、あらゆる物が、彼女の住む家の玄関に置かれる様になったのです。
私は霊視して、誰が置いているのか視ました。
様々な映像の中で察知しました。
彼女の事を一方的に自分の恋人だと思い込み、自分の欲望を果たせない怨みに固まる人間を。
私は彼女に、警察に相談する様に促しました。
その後、呪い返しの法を厳修。
炎が相手に向かった事を確認。
その後、彼女が住む家の隣の住人だった事が警察の捜査で判明しました。
その男は今精神を病み、病院の隔離病棟にいます。
人を呪わば穴二つ…
若い人生を病棟暮らし。
選択も決断も全ては自己責任であり、責任主体です。
愚僧は、今日も皆さんのしあわせを御祈念申し上げます。
南無大師遍照金剛
蓮華合掌
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