皆さんは、じゃまと言う言葉を聞いたり使ったりが、おありでしょうが、語源は、邪魔の字が正解です。
何故こんな事を言うかと言いますと、密教の祈祷前には様々な形で邪魔が入ります。
其れは、魔が調伏をされる事を恐れて、様々な手段を使って邪魔をして来ます。
私は、今迄に祈祷前の様々な邪魔を経験して参りました。
私自身が命の危機に晒された事もあります。
依頼人の家に向かう途中に、車のハンドルが効かなくなったり、信号無視の車に轢かれそうになったり色々ですが、共通点は、ただ一つ。
エクソシズム、すなわち悪魔祓いをする時なのである。
つまり穢れが、私を嫌い祓われる事を恐れるのです。
他の例を挙げれば、今迄、浄化祈祷を望んでいた方々が豹変する時もありました。
全ては、魔が調伏を恐れての邪魔。
しかし、邪魔されたままで解決はしません。
今度は、調伏を依頼した者は、おろか調伏を邪魔させた者も手先として傘下に収めて行きます。
私は何度も警告して居ます、魔は障氣を好むと。
正しい行いには、障害、妨害、が起こるのは、以上の原因からの働き掛けなのです。
逆に、悪事や害を成す事はスムーズに運びます。
過去の人的被害は、全てに魔が関わって居ると断言しても、過言ではありません。
皆さんも、理性的に過去の人的被害を分解して観ては、如何でしょうか。
答えは、直ぐそこにあります。
南無大日大聖不動明王尊
金剛合掌
赤不動院 院主 永作優三輝
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