私の寺では、来年の為に新たな準備を進めております。
来年は、〇〇の歳に入ります。
その為に、今準備しなくては間に合わないのです。
そして、当院では、新たな赤不動明王尊の破邪の剣を製作中です。
大変高価な剣なので、かなりの出費ですが私は決断しました。
一剣が折れようと、もう一剣があれば戦える。
来たる年は、用意周到に迎えねば出遅れると考えたからなのです。
それが祈祷専門寺の役目であり、本分で御座います。
当院の破邪の剣は、御存知の通り弘法大師空海の三鈷剣であり《真剣》現代に甦らせたのも、当院だけでは無いか?と思います。
宝剣は両刃であり、簡単には出来ません。
刀鍛冶が精魂込めて打ち上げた秀作です。
その剣に三鈷の柄《弘法大師の三鈷杵》
私は、仏を信じ、深い信仰心を持つ人の為に戦います。
当院では、これから、忘れられた様々な仏像、法具《宝具》を現代に甦らせて参ります。
皆様のご賛同を頂ければ、幸いに存じ上げます。
南無大日大聖不動明王尊
蓮華合掌
金剛山 赤不動明王院 院主 永作優三輝
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