一般には、ほとんど知られていないのが双身毘沙門天尊像である。
何故か? 一度修すれば、その効験の凄まじさに、他に知られては困ると考えられたのです。
そして、双身毘沙門天法の経典も知る者も少ない経典である。
弘法大師空海が経典として遺されて居りますが、
真髄と言われる経典は、伝燈大阿闍梨でも一部の大阿闍梨しか知らない大法である。
当院では、現在、双身毘沙門天尊像を古式に則り復元製作中であります。
あるオークションでは、銅製の双身毘沙門天像が四十万円で売買されて居りましたが
その尊像には致命的な欠陥が有りました。《足が埋もれた作りの粗悪品》
当院で製作中の双身毘沙門天尊像は、四本足で独立したお姿で製作して居ります。
四本足で独立したお姿を製作するには、並大抵の技術力では不可能と考えます。
当院では、広く皆様にお分けする事に依り、密教の興隆に繋がれば幸いと考えて居ります。
密教を學ぶ方々や美術的観点からお求めに成る方々にも、お授け申し上げます。
本物の経典も、順次、お授けする予定であります。
南無大日大聖不動明王尊
金剛合掌
金剛山赤不動明王院 院主永作優三輝
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