昨今愛の無い事象を視るに付け、此の国の未来を案じる次第である。
正に、愛情の裏返し《無関心》の横行は、眼に余る物がある。
自分さえ良ければ良いは、最後には破滅を意味する事も知らず。
我が世の春を謳歌するが如く振る舞い、他を顧みない所業は、己がカルマを呼び寄せ、増大させているのである。
その反対に、愛を捧げ続ける人々は約束されます。
魂の浄化向上こそ、真の御利益なのである。
御仏の心は、正に大慈悲。
あなたが真の信仰心に目覚める時、御手を差し伸べ、あなたを御救い下さいます。
《信じるは、我にあり》
御仏に帰依する事こそ、誠の信仰心に目覚める事なのです。
御仏の前では、貴賎はありません。
あるのは如何に生きたか、だけが全てであるのです。
人間は母の胎内に宿り、十月十日、母の愛に満たされ、生まれて来ます。
その時は、無垢の状態である。
厚顔無恥な者など存在しません。
皆、愛の旅人だったのです。
思い出して下さい。
優しい母の面影を。
南無大日大聖不動明王尊
蓮華合掌
金剛山赤不動明王院 院主 永作優三輝
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-27014943"
hx-vals='{"url":"https:\/\/akafudoumyououin.exblog.jp\/27014943\/","__csrf_value":"3a15e0598a58d7055e25477529befd2ded1d104902115fc03c5c2332f56d1ed8ab063510c277fcd8a3b0f39555cb0cf70a6cf6bcf4fd897ffa458d3e659b9247"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">