また、悲惨な事件が起こりました。
祖父母を殺し母親、近所の御夫人までも手に掛けた犯人は、『誰でもいいから指したかった』
正に悪魔である!
<神戸5人殺傷>「包丁、殺すため所持」容疑者供述
7/19(水) 7:00配信
神戸市北区で高齢夫婦ら3人が殺害され、2人が重傷を負った事件で、竹島叶実(かなみ)容疑者(26)が「誰でもいいから、人を殺すために包丁や金属バットを持ち出した」と供述していることが18日、捜査関係者への取材で分かった。凶器は以前から自宅にあったとみられることも新たに判明した。
捜査関係者によると、バットは小ぶりで少年用とみられ、古びていた。包丁(刃渡り約16センチ)も一定期間、使われた形跡があるという。捜査本部はいずれも、最近購入したものではないとみている。
竹島容疑者は16日朝、銃刀法違反容疑で現行犯逮捕され、自宅内で祖父の南部達夫さんを包丁やバットで殺害したとする殺人容疑で17日に再逮捕された。雑談や凶器についての聴取には応じる一方で、祖父殺害容疑の調べには黙秘を続けているという。
【原田悠自、黒川優】
毎日新聞より引用
昨今、同様の事件が後を絶たないのは何故か?
それは、一言で表現すれば悪魔の所業である。
如何なる理由が有ろうと、許される事では無い。
よく「常軌を逸した」とか「精神耗弱」とか精神に絡めてくるが、
それだけでは無い事は、皆さんご存知のはずである。
何故、悲惨な事件が続くのか。
正に異常である。
それに、異常な暑さ、各地で起こる豪雨災害、これ以上何が起こるのか不安に思われて居る方も少なく無いと思います。
安全は、最早与えられるものではありません。
様々な危機を想定して、自身で防護する時代である。
そして、希薄な人間関係に悩み、精神を病むのであれば、一人で生きる決意をし
孤高に生きる努力をして、殺伐と成る前に自身を保つことが望ましい。
理性と智性を向上させる事により、悪魔の囁きから身を守る事にも繋がるのである。
南無大日大聖不動明王尊
蓮華合掌
金剛山赤不動明王院 院主永作優三輝
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