
テレビをつければ批評番組の嵐。
醜い限りである。
文化程度が疑われる。
日本は文化の国であったはず。
これでは、北朝鮮と何ら変わりが無いと思う。
視聴率を稼ぐ為なら何でもありなのか?
文化を重んじて居た日本は、何処に行ってしまったのか。
嘆かわしい限りである。

テレビが普及して行った昭和30年から40年代に、諸外国から日本人は「エコノミックアニマル」と揶揄されながらも頑張って耐え、現在の日本を支えた。
その諸先輩方があって、現在の日本は大国と呼ばれるまでに成長した。
しかし、曖昧さは増える一方である。
マスコミと言われる者達の批評合戦。
本当に批評すべき事とは、何か考えるべきである!
例えば年金問題である。
年金とは、積立制度だったはずである。
受給者は、何十年も積立た結果、受給資格を得ているのである。
そして、受給年齢になる前に死亡した方々も多い。

現在は、60過ぎ無ければ受給資格は無い。
それを考えれば、積立金は莫大な金額に成って居るはずである。
それにも関わらず、現在の受給者を支えるのは現在働いて居る人達だと嘯く国や役人。
その矛盾をつけないマスコミと批評、評論家。
本来取り上げ無ければならない事柄は、いくらでもある。
それさえ気づかないメディアとは何か?
正に本末転倒である。
くだらない批評に躍起になるなら、小学生でも分かる計算をする方が先決ではないだろうか。

政治の矛盾を正し、消えた税金を暴き、知らしめる事こそメディアでは無いだろうか?
税金大国日本はいつまで続くので在ろう。
南無大日大聖不動明王尊
金剛合掌
金剛山赤不動明王院 院主永作優三輝
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